最近暑くなってだれてる祐季です
あと7ヶ月もすると
オーディションが始まり、激動の1〜2月を超えて3月上旬に
卒業してしまうわけですが
目の前にある悩みや壁について列挙してみるとこう
@発声が安定しない(腹式的な意味で)
練習不足もありますが、そうでなくても1年で
マスターとかは実際無理
それでも入学時からは随分改善されました
もとは超胸式にかかってたんでねぇ…喉も痛めやすかった
ただ、腹式とは程遠い発声を20ウン年もして慣れていた為、最近わりと正解に近い方法を取り始めたのですが、腹式に
チェンジしていく過程で
体が軋む・つかもたない・崩壊するぐはぉぇみたいな感じになったりするんだなぁ
結構キープしたり、圧力のかけるところも全然内筋が発達してなかったりで体が耐え切れないのがすごい大変
今年をフルに使って地道に調整していきたいです
ボーカリストの勝負の年は、明確に来年としたいので
今年はスペック向上にしっかり邁進していきます
Aどこの事務所オーディション受けるか?
演技の勉強は現在はしたい、というか祐季としては歌手になる上でそういうスキルが必須だと思ってるんですね
自分では、自分のボーカルは『役者』という立場であるのだ、と捕らえています。でもって『女形』みたいな
それを成すためには、やはり生半可な歌唱力・テクニック・演技力では
不可能
結構茨の選択をしつつも自分の築いた基本型をしっかり磨いて、お客様にしっかり伝えられるようにしたい
……という想いに十分理解を示してくれる事務所wwww
となると、大手は完全にアウトですね
実際、今の気持ちとしては
『役者スキルは磨くべきだが、声優に固執はしない』
です
B1月からの金銭難
これは切実ですOTZ
まず1月から借金の支払いが開始されます
ついでに年金も学生期間が終了したら開始
さらに学校を卒業したら、予定ではルームシェアをするつもりなので引越しもしないといけません
でもって、事務所の養成所にいくことになるとすれば、登録費や月謝なでも用意する必要があります
さらにボーカル養成所もいくとすれば、これでまたお金もかかるわけです
卒業すれば、週5で学校行くこともなくなるのでバイトの余裕はでるんでしょうが。
(そもそも週5で学校なんかいったって、消化しきれないので効率が悪いというのを存分にしりますた。
詰め込み教育にも限度があるちゅうねん。
で、週3がベストかな)
まぁ、サラリーマン普通にしてたら自分はどうだったろうなぁと想うと、きっと後悔の具合は相当酷かったんだろうなぁ
某友人は趣味やって遊びができる人生があれば、って言ってるからサラリーマンやってりゃいいわけだけど
そうやって割り切れる人がウラヤマシス
(追記)
6月は麻雀できるといいな。えへ
お金は無いけど、接客と明るさと健康といったところが並レベル以上あれば、こと三茶でバイトし続けるのは可能です
業界の人と仲良くなる機会も実は転がってたりする
実際、芸能人はよく来店するしね